村やんの思いは良く分かりますし賛同する物ですが、私はまだチャリ耐を続けて行きたいと思います。
本気モードでバリバリと言う訳には行かないでしょうがまだまだ私達が楽しめるイベントだと思いますので。
【2008/05/11 02:34】
| 福岡 #- |
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このところの、村やんの自転車に対する取り組み方から考えれば、極自然な結論だと思う。きっと自分でも自転車のことをそこまで考えていれば、同じような思いに至っていたことでしょう。
村やんが自転車を完全な競技として捕らえているのに対し、自分は仲間と一緒に「楽しめれば良い」と言うのが大前提にある。
だからレースは全てチーム戦でも良いと思っているぐらいだ。
これは当初から変わっていなし、今後もきっと変わることはないでしょう。
よって精神的に上級者になることはありえない。
この方向性の違いは、もちろん修正されるべきものではないし、それぞれの思惑の中でより自分に合った道を選択していけば良いと思う。
村やんの自転車に対する情熱はすごい。
それに触発されて、隊全体の自転車レベルは上がってきたと思う。
まぁ、今度のチャリ耐が感涙隊全員揃ってのラストレースになってしまうけど、力を合わせてがんばろうね!
それ以降のチャリ耐については、心配要らないから・・・。
「なるように、なる!」・・・・・・です。
【2008/05/11 13:13】
| たいちょ〜 #- |
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>福岡さん
コスプレで出るようになれば、復活しますよ〜。
>たいちょ〜
ん〜、若干誤解があるようですので訂正します。
自分もチャリ耐を純粋に仲間と楽しむ、例えば上で書いたように
「コスプレで走る」とかであれば続けたいですよ。
要はイベントに臨む姿勢なんです。
「上位を目指す」となればママチャリと言えど当然スピード出して
走りますし、走れる力もついてきました。
ただスピードが上がることで、それに伴う危険度も増します。
高速走行用に設計されている訳ではないママチャリなら尚更だと
思いますが。
明確なカテゴリ分けがされておらず、色んなレベルの人たちが一緒に
走るイベントの場合、危険を置いてけぼりにして走ってはいけない
気がしています。
だから個人とかチームとかではなく、イベントの性質によっては
臨む姿勢を変える必要があると思うだけです。
鈴鹿ではもちろん必死で走ってこそ、充実感や満足感を得られるし、
それこそチーム力の集大成だと思いますので。
なので、チャリ耐などはチームで、というより参加者全員で楽しむ、
というお祭りになればより楽しめると思うんですけどね。
【2008/05/12 01:36】
| 村やん #- |
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今回がラストレースですか、、、。卒業をお考えになるのも当然の実力、ママチャリでは危ないほどのスピードをお持ちと存じますが『富士スーパーママチャリグランプリ』は狙われなかったのですね。十勝は交通費等で流石に無理がありますので富士ママチャリ制覇でも十分日本トップクラスのママチャリレーサーを名乗れると思います(笑)。その2つのレースには確実にママチャリレース命で参加している奴等がいます。そして私たちのチームの最終目標でもあります。(ダブルツールならぬダブルママチャリですね)ママチャリレースと自転車レースは確実に違うものだと思います。これからは違う目標を目指していかれると思いますが幸田サーキットにはママチャリだけに賭けていた奴等がいたことをたまには思い出してください。
【2008/05/12 17:44】
| 白いシャツ #- |
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>白いシャツさん
ご意見ありがとうございます。
仲間内に向けたメッセージのつもりが、世間様には
変な誤解を与えてしまったようですね。
決して「自分は速い!」と自画自賛している訳ではないので悪しからず。
貴殿のチームこそ、幸田じゃなくて富士や十勝で上位を狙った方がいいんじゃないですか?
【2008/05/12 23:51】
| 村やん #- |
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